「ホロライブFRが無い理由」を巡る議論が盛り上がっています。フランスは日本アニメへの関心が高く、オタク文化も浸透していると言われていますが、遠距離や通訳不足、文化的な相性の問題などが挙げられました。また、フランスの著作権事情が複雑であることも障壁として指摘されています。さらに、ホロライブENが英語圏中心である一方、他の欧州圏のタレントも少しずつ増えているため、今後フランス人タレントが登場する可能性は否定できません。ただし、フランス人特有の気質や文化的背景から、新しい市場開拓には慎重な姿勢が必要という声も見られました。
昨日見つけたvtuberが流暢な日本語喋るフランス人女子だったから疑問に思った
フランスって日本アニメに寛容でオタクも結構いるって聞くし
たしかに
遠すぎるやん
通訳がいないから
ホロライブチャイナは?
ホロライブENは欧米圏
ドイツイタリアはいるんだからそのうち入るでしょ
>>3
これだな
>>6
なるほどね
英米がenって勘違いしてましてん
オーストラリアもいます
>>5
消滅した
>>7
そういえば莉々華と料理コラボやってたvもイタリア料理云々だったけど
イタリア系じゃなくイタリア人なのか
あんま真剣に見てなかった
フランスの親日家って文化とかは好きでも
国民的な気性みたいなのはぜんぜん合わないからな
王室をぶっこわした過激国家なのを忘れてはいけない
>>1のvtuberは人気出るとは思えないが相当珍しいんじゃない?
ラオーラはイタリア
クロニーはカナダ
べーちゃんはオーストラリア
キアラはドイツ
>>14
キアラはオーストリアやで
シナとロシアとフランスと韓国は関わるとロクな事ないし、あえて避けてるんだろ
>>16
奏は?
フランスの著作権は面倒くさいから作りたくないとかはありそう
